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Pigeon(ピジョン)の鼻吸い器は子育て必須アイテム

0歳育児日記

2人の息子を子育てする上で、買ってよかったものトップ3に間違いなくランクインする商品がこの、ピジョン鼻吸い器。

安くない金額なので迷うところだと思いますが、買って後悔しないです!

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鼻吸い器を買おうと思った理由と譲れないポイント

私だけでしょうか?

我が子を抱っこしていると、毎度気になる鼻水・鼻くそ。

長男のときは里帰りをしていたこともあり、新生児期は綿棒を使って絡め取っていました。

ただ、綿棒でくるくるととるにも限界があり、途中で赤ちゃん用のピンセットを購入。

綿棒だとうまく取れなかったものもスッと取り除くことができるので感動しました。

第二子の里帰りにも持って帰ってきており、新生児期からほぼ毎日使っています。

ただ、ピンセットで取れるのは、すでに固まった鼻くそや鼻水。

風邪をひき始めた頃に出る水のような透明な鼻水は、ピンセットでスッキリ取ってあげることはできません。

 

長男は生まれたのが12月だったので、

いつ鼻風邪をひいてもおかしくない!

風邪をひいてからでは遅い!

という思いから、鼻吸い器を探し始めたのでした。

私が鼻水吸い器を選ぶ上で譲れないポイントは

  • 手入れのしやすさ
  • 吸引力
  • 持ち運びできる機動力

この3点でした。

迷った他の鼻吸い器

鼻吸い器で検索をかけ、よく名前を聞くのはこのあたりです。

  • 口吸いタイプ
  • ハンディタイプ
  • メルシーポット
  • 知母時(ちぼじ)

それぞれ一長一短あって選びにくかったのですが、最終的に選んだのはピジョンの電動据え置き式でした。

口吸いタイプ鼻吸い器

鼻吸い器と聞いてまず思いつくのが、この口吸いタイプ。

電動に比べると格段に金額が安く、近くのドラッグストアなどでも取り扱いがあることが多いです。

ただ、口で吸いあげることによって、赤ちゃんの鼻風邪を自分がもらってしまうデメリットがあります。

だから私はこの口吸いタイプは選ばず。

逆に、安価なので今すぐ使いたい時には口吸いタイプがいいかもしれません。

ハンディタイプ鼻吸い器

口吸いタイプよりはお値段が高いけれど、据え置き型よりは安いハンディタイプ。

このタイプを使っている友達は、

使ってみたんだけど、あんまりうまく吸えないんだよね。

と言って、仕舞い込んでしまったようなので、これも選択肢から消えました。

メルシーポット

鼻吸い器といえばメルシーポット!と言うくらい名前が売れているこの商品。

知母時(ちぼじ)

買って後悔なし!ピジョンの鼻吸い機

使いたい時にすぐ使える|ピジョンの鼻吸い機

間違いない吸引力|ピジョンの鼻吸い機

分解して掃除がしやすい|ピジョンの鼻吸い機

コンパクト|ピジョンの鼻吸い機

大人も使える|ピジョンの鼻吸い機

鼻風邪をひいても怖くない|ピジョンの鼻吸い機

気になるお値段と購入の決め手

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